2011年02月18日

海老蔵 真実が見えてきた。

いろいろ騒がれている海老蔵事件。



真実がすこしづつみえてきましたね。



真実が明らかになると海老蔵も困るのではないでしょうか。



芸能界は昔は、裏の世界ともつながっていたのですが



いまではそのつながりもよわくなってきたのでしょうか。



しかし海老蔵さん、


公のひとなんですからもう少し注意したほうがいいですよね。


こちらもどうぞ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110218-00000590-san-soci
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2011年02月10日

オーム(王蟲)の鳴き声は僕

オーム(王蟲)の鳴き声は僕


布袋


ギタリストで歌手の布袋寅泰(49)が、自身のツイッターで「ナウシカのオームの鳴き声は僕のギターなんですよ!」と明かしてネット上で話題を呼んでいる。巨匠・宮崎駿の代表作『風の谷のナウシカ』に登場し、物語の核となる“王蟲(オーム)”にまつわる意外な事実。8日未明にファンから映画の好みを尋ねられた際に回答したもので、深夜帯での呟きにもかかわらず瞬く間に拡散した。


ちなみに彼の歴史はこちら。


1981年、BOØWYのギタリストとしてデビューし、同バンドでの活躍でギタリストとしての地位を確立する。BOØWY解散後はソロ活動の他、吉川晃司とのユニット・COMPLEX、他ミュージシャンへの楽曲提供など幅広い活動をしている。また、レコーディングではギターだけでなく、ベース、ドラムス、キーボードなども演奏する。ソロ作品の代表曲は「さらば青春の光」、「POISON」、「スリル」、「バンビーナ」など。

また、海外ではHOTEI名義で、イギリス、ドイツなど欧州でアルバムをリリースしている。イギリスのロックバンド、ジーザス・ジョーンズと親交があり、ジョイントツアーも行った。近年は映画やCMへの出演等、俳優としての活動も行っている。

「最新のHOTEIが最高のHOTEI」がモットー(ポルシェ社のキャッチコピーから)。現在の愛車はトヨタのアルファード、AMGのE63T、シボレーのエクスプレスバン、アストンマーチンのV8ヴァンテージ。

A-ROCK本選会アイデア賞を受賞し、17歳(高校3年時に中退後)の時上京。 1981年に氷室京介らと共に暴威(後に「BOØWY」と改名)というバンドを結成。翌1982年にリリースしたアルバム『MORAL』にてプロデビューする。バンド時代は自身のスタイル(『8ビート』の『カッティング』など)が確立されていった時期であるといえる。「B・BLUE」、「ONLY YOU」、「MARIONETTE」などその過程においてBOØWYの代表曲となる作品が多数生まれている。BOØWYは1987年12月24日渋谷公会堂で解散を発表し、翌1988年4月に行われた東京ドームでのライブをもって活動に終止符を打つ。

BOØWY初期の活動と平行して、演劇型アプローチのロックバンド、AUTO-MOD(他に、高橋まこと、PERSONZの渡邉貢らが在籍)やPETSに在籍していたり、またその個性的なギタースタイルから他のアーティストのレコーディングに呼ばれる事も多く、鈴木雅之のソロデビュー曲『ガラス越しに消えた夏』をはじめ、吉川晃司・中島みゆき(後藤次利プロデュース)、アニメ『ストップ!! ひばりくん!』ED、『風の谷のナウシカ』サウンドトラック(当時同じレコード会社に所属していた)、山下久美子(吉田建プロデュース)などのアルバムに参加している。 また1985年6月から8月にかけては泉谷しげるバンドのメンバーとしても活動していた。

上記のようなスタジオ・ミュージシャンとして参加した際に「アンディ・テイラーみたいにとかスティーヴ・スティーヴンスやジ・エッジ、ナイル・ロジャース風に弾いてくれ」と依頼されることも多く、他人の真似してギャラを貰う事に納得が行かなかったこともあったと言う[1]。

よかったらこちらもどうぞ。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/studio_ghibli/?1297341108
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2011年02月07日

インターネット

インターネットはいい面では便利ですが


悪い面では怖いものですよね。



変なうわさも、うそも全世界に向けて発信できますよね。



しかも相手の顔をみないでずばずばといいたいことをいえますしね。



まあこのようなデマに惑わされるものもどうかと思いますが、



そのデマに惑わされる方が多いのが現実。



真実も物をちゃんとみれるように努力しましょう。


こちらの記事もどうぞ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110207-00000001-jct-ent
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